2018年1月17日水曜日

発表のこと

グループで、自分の振り返りについて発表しました。グループには、みどりさん、アレックスさんとロビンさんがいました。

みどりさんは今学期の目標が習った文法を生かして使いたいと言って、出来ました。アレックスさんのは、頑張ってスムーズに卒業出来るように勉強したいと言って、達成出来ると思います。ロビンさんのはもっと難しい日本語を使いたいと言いましたが、あまり出来ませんでした。

みどりさんの文章の長さがやくなって、アレックスさんのは新しい言葉の使いがよくなって、ロビンさんのは文法がよくなりました。

次、みどりさんの一番書きやすかった記事は「私の好きなものです」、書きにくかったのは「自由テーマ」。アレックスさんとロビンさんは一番書きやすくて書きにくいのは「自由テーマ」でした。

みどりさんの好きな記事は私の「ビーガン」についての記事です。アレックスさんのは五円さんとロビンさんの記事で、ロビンさんのはアレックスさんのきじでした。


最後に、したいことについて書きます。みどりさんのはもっと漢字を勉強したいと言って、アレックスさんのは小説のジャンルを日本語でもっと探りたいと言って、ロビンさんのはJLPTを取りたいと言いました。

2018年1月10日水曜日

冬休み


皆さん、お久しぶりですね!


この冬休み、私がモーリシャッスに行きました。モーリシャッスはどこかというと、南アフリカのマダガスカーの近くの小さな島国です。今冬なので日本はやはり寒いですが、モーリシャッスはとても暑かったです。その理由で、日焼けできました。毎日起きたら早くプールに行って、おいしいトロピカルフルーツを食べました。その後、海に行きました。毎日はとても楽しかったです。


しかし、一番印象に残ったのは海とフルーツではなくて、他のことでした。それは、この旅行は父のためで行いました。一月は父の誕生日なので、去年母とお姉さん達とこの旅行を秘密として計画しました。驚いたことに、去年の一月から十二月まで、この旅行は秘密に残りました。父が旅行のことを聞いた時は飛行機に乗る日の二日間前でした。父の顔はとても面白かったです。


成田空港に着いたら、新しい言葉や漢字をたくさん見たので、何漢字かについて書きたいと思います。例えば、「入国審査」は国に入った時のチェックのことで、「お忘れ物取受所」は荷物がどこかで忘れた場合、あの物をもう一度持てる所のことです。

 

 

2017年12月20日水曜日

行きたいところ:ジブリ美術館


私の行きたいところはジブリ美術館で、吉祥寺駅の近くにあります。たぶん歩いて10-15分だけかかります。ジブリ美術館は、簡単に言えば、ジブリというアニメーションスタジオの映画に関係がある展示を見られる美術館です。あそこで特別な映画も見られますが、少し短いです。とはいえ、ジブリなので、大丈夫です。


「千と千尋の神隠し」は私が大切にする映画の一つだし、「猫の恩返し」や「隣のととろ」といった他のジブリ映画も好きだし、絶対に見に行きたいです。しかし、家族もジブリが大好きだし、来年の三月私に会いに来るし、家族は私といる時まで待ちたいと思います。そして、誰でもジブリ美術館に行きたそうなので、チケットも買いにくいです。日本にいるうちに、行くべきだと思います。

2017年12月13日水曜日

おすすめの場所:ブライトン

皆さん、こんにちは!今日は、私のおすすめの場所について書きたいと思います。イギリスにある場所について説明します。

ロンドンやオックスフォードといった南イギリスにある町に住んでいれば、一度はブライトンのことを聞いたことがあるかもしれません。ブライトンは何かというと、海の近くの素敵な町の名前です。子供の時に初めて行って以来、いつも一年に一回は行くようにしています。

次、なぜブライトンはおすすめかについて書きます。そのために、ブライトンで何が出来ることを何例か挙げます。まず、ブライトンの一番有名なところ、つまり、ブライトン埠頭でアーケードゲームをしたり、新鮮なドーナツを食べたりすることが出来ます。そのドーナツは今もその味が覚えられるほどおいしいです。アーケードゲームをしながら友達と遊んだ時の記憶を大切にする。

そして、「サイバー・キャンディー」という店があります。そこで、アメリカから輸入されたお菓子やチョコレートや変な飲み物が買える店です。もちろん、普通のスーパーでアメリカからの食品が買えますが、「サイバー・キャンディー」には探しにくくてネットでしか買えないお菓子でもあるので、お菓子が好きな人にとって大事な店と思います。例えば、何年も前に、「サイバー・キャンディー」から「スーパーマリオ」という飲み物を買いました。その時買って以来見つけたことがありません。

そして、ブライトンに住んでいる人は他のイギリス人に比べて、とても違います。例えば、ブライトンに住んでいる男の人の20%はゲイです。そして、ビーガンという人もたくさんいるので、イギリスの最も有名なビーガンレストランはブライトンにあります。ブライトンに住んでいる人のファッションも特別です。

ブライトンはぜひ、私のロンドンからの一日帰り旅行におすすめです。もし天気がよかったら、ぜひ行ってください!

https://www.visitbrighton.com/

2017年11月29日水曜日

どうしてビーガン?

皆さん、今まで読んでくれてありがとうございました。今日は、トピックとして「どうしてビーガン?」について書きたいと思います。
ビーガンになるのは世界的に人気になってきましたが、「ビーガンは何ですか」と思う人もこのブログを読むかもしれません。だから、ビーガンの意味を説明してみます。ビーガンというのは、つまり、動物からのものは食べません。それは、肉、魚、チキン、牛乳、チーズなど、全部食べてはならない生活です。

次、なぜ人はビーガンになるかについて話したいと思います。理由は人によって違いますが、一番人気な理由は言うまでもなく、環境のためです。私にとって、地球温暖化は最も心配させることです。それなので、この世界に住んでいる人は世界を守るべきだと思います。皆さん、知っていましたか。
1)      牛のお尻からCO2は信じられないほど出ています。この世界のCO2の50%です。
2)      牛からメタンも出て、一日当たり約150億ガロンです。
3)      温室効果ガスは18%が動物農業から来ます。
その事実を知っていたところ、ベジタリアンになりました。しかし…

二番目の理由は、健康のためです。色々な調査によると、卵や肉は癌と関係があるそうです。そして、牛乳はホルモン問題と癌に関係もあるそうです。痩せたい人は、ビーガンになったら、すぐに痩せます。私はたくさん人によく「エルサはどこからタンパク質を取りますか」と言われています。私の答えはいつも、動物のタンパク質の原因、つまり、草木と野菜ですね。

三番目の理由は動物のためです。なぜ人間は動物にそんな数で殺されると思いますか。なぜ人間は動物の人生を支配できると思いますか。悲しいことに、たくさんの人はこれを読んで笑います。動物でも人間でも皆はこの世界に住んでいますが、なぜこの横暴は許されますか。

では、これで終わりにします。ビーガンでもベジタリアンでも肉と魚を食べても一緒に頑張ります!

2017年11月22日水曜日

マイコさんのブログ

マイコさんはニュージーランド人で、人口は569.3万です。そして、ニュージーランドの冬に、スキーをするのは楽しまれています。マイコさんは「ウェリントン」大学で勉強しています。ニュージーランドの言語は英語ですが、ニュージーランドの先住民は「Maori」と言う人が「Te Reo」語を話しています。しかし、「Maori」人は少なっているので、「Te Reo」の利用も下がりました。

ニュージーランドは日本と同じ大きさがある国ですが、日本の方が人が多いです。
または、羊の方が人より多いので、羊が人の四倍います。ニュージーランド人もどこでも裸足で歩いたり、スーパーなどに上半身裸で行けたりすることです。


最後に、マイコさんは読者を日本に歓迎します。

2017年11月15日水曜日

私の国・町


皆さん、お久しぶりですね!今回は、私の国と町について話したいと思います。

皆さんはたぶんイギリスについて様々なことを知っているでしょう。イギリスはロンドンが首都としてある島国で、日本と同じような大きさがあります。ハリー・ポッターや女王などから知られていますが、どの季節でも何日でも雨が降っていることからも有名な国です。日本と違い、一番人気がある宗教はキリスト教なので、休日は主にキリスト教と関係があります。

では、私の町について話してみます。私は一生涯ロンドンに住んでいます。赤ちゃんの時、西ロンドンのハマースミッスに住んでいましたが、そのあとから今まで南ロンドンのサットンに住んでいます。言うまでもなく、ロンドンは世界の大人気な町の一つであるだけではなく、人もたくさんいます。バッキンガム宮殿やビッグ・ベンやトラファルガー広場など、信じられないほど有名な所もたくさんあります。

それで、イギリスで何ができるかできないかを説明したいです。日本と比べて、例を二つ挙げます。日本で、歩道でも自転車に乗ることが出来ますが、イギリスで車道だけで自転車に乗らなければなりません。そして、イギリスで道を歩きながらタバコを吸うことができますが、レストランや店といった所はできません。日本は逆ですね!

ロンドンに住んでいる人はアジアからアフリカに至るまで様々な国から来たので、どんな商品が買いたくてもどんなもの食べたくても、ロンドンのどこかで見つけることが出来るというのはロンドンの便利な点の一つです。しかし、不便な点は、電車やバスは少し高いです。残念ですが、家の価格も死ぬほど高いので、住みにくいです。

少し変な行事と食べ物について話したいと思いす。イギリスだけで、十一月五日は「ガイ・フォークス・ナイト」です。人は一般的な「ガイ・フォークス」という人物みたいな人形を作って、花火を打ち上げながら作った人形を燃やす習慣があります。昔はガイ・フォークスという人は国会を壊したかったですが、止められました。実は、なぜその日はまだ楽しまれているか分かりません。次、イーストから出来たマーマイトは世界的に有名な食べ物でしょう。パンやクラッカーの上に置き、食べている油みたいな食べ物です。実は、人によって、死ぬほど好き、あるいは、死ぬほど嫌いなものです。本当におもしろい現象ですね。

残念ですが、最後に、社会問題について話したいです。ロンドンは様々な国の人が住んでいる町なので、差別はあまりありませんが、ロンドンの他の町には差別は大きな問題です。私は、どの人でも、どの人種でも、皆さんは一緒に問題なしで住むように願います。

皆さん、私の書いたことに興味があれば、ぜひイギリスにきてください!絶対に案内してあげます!


発表のこと

グループで、自分の振り返りについて発表しました。グループには、みどりさん、アレックスさんとロビンさんがいました。 みどりさんは今学期の目標が習った文法を生かして使いたいと言って、出来ました。アレックスさんのは、頑張ってスムーズに卒業出来るように勉強したいと言って、達成出...